自己愛最幸!Happyな未来を引き寄せるために

引き寄せの法則を知り学び、実践することで日常に色んなhappyが!論より証拠で私自身の日々を不定期に更新していきます。

数あるサイトの中から当サイトにアクセスして頂き本当にありがとうございます!
初めましての皆様はプロフィールからどうぞ☆

このサイトでは、私の日常生活から、引き寄せの法則を実践することで、どんなことが起きているのかをお伝えしています。

もちろん、一見いい事ではないアクシデントもあります。
ただその出来事を自分の中でどう対処して、向き合うか?によってその後の展開は大きく変わります。

つまりは、負の連鎖にするのか? 断ち切るのか? 災い転じて福となるか?
パターンは様々です。

その前に、そもそも引き寄せの法則って何?
という方は、引き寄せの法則とは?からどうぞ☆

引き寄せの法則はなんとなく知ってるけど、もっと引き寄せ上手になりたいというかたは、引き寄せの法則

を参考にして見て下さい☆

SNS含むフォロワーさん、応援clickして頂いている皆様には重ねて御礼申し上げます。
そして今後もよろしくお願いします(⌒∇⌒)☆

sponsored link

病は気から


フリー素材・無料写真 ぱくたそ

引き寄せの法則はいかなる時も自分が発するエネルギーに共鳴して引き寄せるものなのです。
【類は友を呼ぶ】っていうことわざの通りなんです。【病いは気から】も同じです。

呼び方はどうであれ、これらもすべて引き寄せの法則に因るものなんですよ。
介護の現場で【病は気から】は目の当たりにしてきました・・・。

極端な話、健康であることを気にする人は健康です。
逆に、病気のことばかり気にする人は病気になります。

何が違うのか?
前者は健康に意識が向いている人です。
後者は病気に意識が向いている人です。

つまり、前者は健康に意識(思考)が向いているので、健康を引き寄せる。
後者は病気に意識(思考)が向いているので病気を引き寄せるのです。

じつは、私の知り合いで仕事で転倒した時に尾てい骨骨折をしてしまい、やむを得ず休職することに、彼女は早く復帰したくて治って欲しいと自身も努力はしてるのに、なかなか良くならず、気持ちは余計に焦るばかり。

数ヶ月経過した頃、今度は左耳に違和感を感じたのだが、その日はそのまま自宅で過ごしていたんだけど、その日の夜左耳に激痛が走って、液体が垂れてきて、
翌朝まで痛みで眠れず病院にいったら、重度の中耳炎で鼓膜破裂してると言われ、
それが原因で左耳の聴力がほぼ皆無だとのこと。

この話を聞いて、私は彼女に1つ質問をしてみました。
もしかして、普段から早く良くなりたいとか思ってたりしない?って。

答えはイエスでした。
つまり、彼女は常に自分が不健康であることに意識が向いていたってことなんですよね
結果、更なる不健康を引き寄せてしまった…。

以下の写メはその時のラインでのやり取りの一部。

もともとはとっても明るい人なので、これ以上負の連鎖に巻き込まれないよう、断ち切って元気になって欲しいですね。

昨日の幸せの欠片

3月3日
昨日は雛祭りでしたね。

昨日は仕事が短時間勤務の日だったので、14時には帰宅。
めっちゃ眠かったんだけど、彼氏の運転でお買い物行くことに♪

その前に昼食取ることに。

初めて行った唐揚げ屋さん。 私が注文したのはフグの唐揚げと鶏唐揚げの合い盛り定食。
美味しかったんだけど特に感動もなく、ごめんなさい!
自分で作った方が美味しいと思ってしまった。

二人の娘ちゃんにはお菓子買って、TSUTAYAで映画レンタルして帰宅。
盛りだくさんな1日でしたぁ♪

洋服とかって自分用に買いに行ったのにいいの見つけられなくて、結果子どものだけ買っちゃうってママさんあるあるだと思うんですけど、たまにこうやって自分用に買い物すると気分いいですよね

自己対話をして、自分の欲求に気づけるようになって、それを叶えていくとこんな感じの満足感を感じることが増えてきて、幸せ感度もどんどん高まりいいこと尽くめです!

人から見ての幸せじゃなく、自分の心で幸せは決まるものだから、自分が喜ぶことをしてくださいね☆

私もこれからもっともーっと幸せになりますよ♪

公式ラインからもコメントやリクエスト受け付けてます♪

☆ランキングに参加してます。応援crickして頂けると励みになります☆(1日1回有効)

☆この記事がいいねって感じた方、気に入った方はポチっとして下さるとうれしいです(⌒∇⌒)


にほんブログ村

sponsored link

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ポジティブ心理学



sponsored link

おススメの一冊